2026年7月27日(月)
2026年7月のジャカルタ2人旅のブログも終わり、8月はどこへ行こうかな、久しぶりの北京はどうかな、思案中。
日常は普段のルーティーンの日々に戻っています。
まずは先週の木曜日の報告から。
木曜日はいつものとおりのルーティーンのある日です。
12時30分に銀座にある絵画教室へ向かいます。 教室は13時~15時の2時間です。
本日からいよいよ人物画に入っていきます、「人物を描く 頭部、正面、側面」です。
先生曰く、風景は多少の誤差は問題ないが、人物画は基本は正確に書かない破綻するとのこと。
本日は顔の基本系である卵の形をひたすら勉強しました、これが難しいね。

これが毎週、10月まで続くそう、人物画は奥が深いね。
絵画教室が終われば、いつもの銀座の老舗ラーメン店の「共楽」さんへ。
本日は行列は3名。
中国の海南島のおばさんがいたので、お客さんの捌き方は的確です。常連の注文は全て覚えています。
カウンター席の真ん中に陣取ります。 いつものようにビールからです。
つまみの“たけのこ”です。 飲み終えれば、いつものように“麺コール”です。


灼熱の東京ですが、冷やし中華はなし、やっぱり熱々の“ワンタンメン”一択です。
ご馳走様でした。
そして、今週の土曜日は月に一度の恒例行事、美味い寿司を食べに六本木の「おつな寿司」さんへ。
2名で19時に訪問です。 いつものとおり一番奥の大将の前のカウンターです。
本日はカウンター席が満席で驚いたよ。
まずは“サッポロの黒ラベル”で喉を湿らせます。 つまみは“トコブシ煮付け”と“カツオのお刺身”です。
どちらも酒の肴に最高。





はや、芋焼酎のお湯割りに移行です、ボトルキープの幸せ。
今日の握りです。 まずは前半戦。
- イカ
- 帆立
- ヒラメ
- 甘エビ
- マグロ赤身





茶碗蒸しで中休み。 続いて後半戦です。
- アジ
- 中トロ
- いくら
- 玉子焼
- 鉄火巻
- おつな名物“いなり寿司”
- 穴子








芋焼酎のお湯割りは本日も3杯。 今日も言うことなしの大満足。
余談ですが、本日は“サインはV”(古いね)のあの人がいたとのこと、連れ曰くね。
来月の予約も完了で、最後はお店の人たちとあのジャカルタ産のコピー商品の品定め会。
ご馳走様でした。







































































































































































































































