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  • Makuakeさんで“三脚式ポータブル昇降デスク”を購入、自宅のベランダでのお絵描き用としてね

    Makuakeさんで“三脚式ポータブル昇降デスク”を購入、自宅のベランダでのお絵描き用としてね

    2026年8月7日(金)

    昨日の木曜日はいつものとおりのルーティーンのある日です。

    12時30分に銀座にある絵画教室へ向かいます。 教室は13時~15時の2時間です。

    先々週からいよいよ人物画を描くの導入部分に入っています。

    本日は顔から「人物を描く 斜め 手」です

    手も難しいです。基本は甲の部分と指先を大きな図形でとらえて描き、親指と細部を書き込んでいくという手法です。

    絵画教室が終われば、いつもの銀座の老舗ラーメン店の「共楽」さんへ

    本日は行列もなく、店内も閑散としていたね、こんな光景は珍し。はやお盆モードなのかな

    今日も珍しく中国の海南島のおばさんともう一人の3名で回していたね。

    カウンター席の入り口に陣取ります、その方が涼しいので。

    いつものようにビールからです。 つまみの“たけのこ”です。

    飲み終えれば、いつものように“麺コール”です。

    暑い中でのワンタン麺、最高です

    本日は先日、“Makuake”さんでこんな大物の買い物をしてしまいました。

    • 【新発想】「立つだけ」でパフォーマンスは変わる。三脚式ポータブル昇降デスク
      • 【無段階調整】自由な高さ・角度調整を実現する三脚構造
      • 【省スペース】使わない時はサッと収納。狭い部屋でも場所を取らない
      • 【持ち運ぶデスク】家でも外でも、自分だけの作業空間を持ち歩く
    • 価格 37,950円(自分が購入した時はね)

    自分は高さが調整でき、かつ、簡単に運べるデスクと言うものは今まで所有したことはないのです。

    ちょうど今、絵の勉強をしている時なので、このデスクを専ら絵を描くときにちょうどいいのでは、と思った次第です。

    イーゼルだと少し仰々しくなるしね。

    自分的には自宅のベランダで絵を描く時に利用したいんだね。使わない時はコンパクトになるし。

    だけど先立つ不安は本当に自宅で絵を描くのか、ということです。

    値段も類似品もなく、高いか安いのかわかりませんが、まあ一家に一つあってもいいかなと、購入決断した次第です。

    昨日、大きな段ボールが届いてビックリ。



  • 意外と困るのがデスクでのスマホを置くホルダー。おしゃれなもの、実用的なもの、超シンプルなものを一挙ご紹介

    意外と困るのがデスクでのスマホを置くホルダー。おしゃれなもの、実用的なもの、超シンプルなものを一挙ご紹介

    デスクの上で置き場に困るのがスマホです。

    そのスマホを固定するホルダーですが、自分でもいくつか実際に購入して使用感を確かめた上での推奨のホルダーを取り上げてみたいと思います。

    まず、こちらの商品ですが、六本木にあるリビング・モティーフ(Living Motif)で見つけた一品です。あまりのセンスの良さから、即買いしそうになりました。

    そこは冷静になってamazonで検索したところ、ちゃんとありましたが、現在はウォールナットが1つあるのみです。リビング・モティーフのオンラインショップからはメープルも購入可能です。

    商品名は「モバイルキャッチャー」です。エムスコープという会社のものです。

    ちなみにこの商品のセールスポイントはこちら。

    無垢材ならではの木の質感に美しさがある携帯電話ホルダーです。ラバーのリングによって携帯電話をホールドする構造のため、携帯電話の機種や大きさを気にせず設置することが出来ます。携帯電話を置いた時に立ち姿が美しくなるようにデザインされています。

    斜めになった木材の上にラバーのようなものが貼ってあり、全くすべらず、スマホが固定されます。おしゃれな商品をお求めの方には、これが一押しです。但し、お値段は定価で4,320円です。

     

    次にあげるのは、クリップ型のスマホホルダーです。商品名は「Felix スマートフォンスタンド SmallHands 」です。アマゾンで購入可能です。

    こちらは、クリップを開いて後ろからスマホをつかんで斜めに立てられるものです。こちらは掴む位置で角度が自由に調整できるすぐれものです。スマホにもキズがつく心配はないと思います。簡単に立てかけられるホルダーとしてはシンプルで大変良いです。

    最後ですが、この商品ですが、ルフトハンザドイツ航空の機内販売で見つけたものです。

    このような固いゴムのような商品はケーブル類の結束用と思っていましたが、機内誌の写真では、長いケーブルをグネッと曲げて、スマホやタブレットを立てかけるホルダーに早変わりする写真が掲載されていました。

    この使い方を見て、今回のエジプト旅行でルフトハンザドイツ航空を利用した際、思わず機内販売で購入したものです。確か、長さが3種類で各2本づつ入って1,700円ぐらいだったと思います。スマホホルダーとしては究極のエコ&シンプルなツールです。

    旅行や出先に持っていくには非常に便利です。いざとなったら、ケーブル類の結束バンドとしても利用可能です。

     

     

    そして、番外編ですが、リビング・モティーフで同じエムスコープ社のおしゃれなウォッチスタンドを見つけてしまいました。デスクの上では時計も置き場所に困りますが、このウォッチスタンドを利用すれば、おしゃれなデスクに早変わりします。

    こちらは自分はお店の店頭で即買いでした。