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  • [バンコク旅行記25年12月・2]チャイナタウンの横道は久しぶりのディープな妖しさが満載

    [バンコク旅行記25年12月・2]チャイナタウンの横道は久しぶりのディープな妖しさが満載

    バンコク滞在の2日目です。そして本日は日曜日

    本日も昨日と同じく朝食をとりに、朝9時すぎに「シャーク・プリンセス」に“お粥”を食べに行こうかな、だけど何と大行列が、地元民ではなく観光客だね

    お粥ごときで行列はないね。

    すかさず転身です、サトーン船着き場からボートでチャイナタウンへ、チャイナタウンに行けば飲茶があるのでは。バンコクのチャイナタウンははじめて足を踏み入れます。

    ここも、“ひとりっぷ”さんのお薦めスポットなのです。

    一番有名というレストラン「The Canton House」へ、徒歩で10分強かな、向かうも開店が11時とのこと。今は10時30分。

    開店を待つわけにはいきません、近くのよさげな中華レストランへ。

    • 「和成豊」(フアセンホン)

    目当ては点心で入店。どさくさに紛れて、朝から点心とビールを1本。点心はこんな感じ、普通に美味し。

    但し“ちまき”もどきは、かなり変わった味でしたよ。サービスも良く、気分良く朝食にありつけました

    後で調べるとフカヒレとかが有名なんだね。

    食べ終わればチャイナタウンを散策です。すぐ横のディープそうな横丁に突撃します。

    この横丁はディープ過ぎました。今まで行ったチャイナタウンでもとびきりのディープさでした。いい意味でね。

    その妖しさにつられて、さっき朝食を食べたというのにこの食堂に軽食を食べに寄ることに。

    軽く“ワンタンスープ”でも食べようかと、記念にね。

    まあそれにしてもこの横丁は楽しかったね、妖しさ爆発

    チャイナタウンからGrabでジム・トンプソンアウトレットへ、路線バスは待ってもこなかったので。

    半額になっていたシャツを2点購入です。もうシルクのシャツになれると、コットンには戻れません、ならばジム・トンプソン一択。

    そして、ランチです。バスでルンピニー公園近くのレストラン「ノースイースト」へ向かいます、ここの“プーパッポンカリー”もバンコクに来たなら一度は食べないとね

    店の前に行くと愕然とする光景が、何と日曜日は定休日です。調べない自分が悪いね。

    すかさず転身です、徒歩15分の「ソイブーンシーフード」へ向かいます

    ここでももちろん“プーパッポンカリー”です、ここの蟹は蟹はすごい甲羅つきです、ソフトシェルではありません。

    正直言って食べにくいカリーでした、あの甲羅がね。

    まあビールを2本いただければ幸せの極致です。

    そしてバスでMBKセンターへ、連れのブランド品を探しにね。ここはすごいね、普通のお店もコピー商品屋さんなんだね

    店内に妖しさはなく、健全な雰囲気です、何か後ろめたくコピー商品を買う雰囲気ではないね。今日は視察だけで任務完了

    本日の夕食もチーズとビールを買って部屋食べです。

     



  • 偽ロレックスのガラスが破損、そんな時は赤坂のジュリエット、1ケ月・8,000円で修復

    偽ロレックスのガラスが破損、そんな時は赤坂のジュリエット、1ケ月・8,000円で修復

    本日は大きな声では言えないお話しなのです。

    実は人生初めて腕時計のフロントのガラスが割れてしまったのです。そして、その時計がロレックスのイミテーション(いわゆる偽物)だったのです。(弁解するようで申し訳ありませんが、本物も保有しています)まあ、遊び用に安く購入したものなのです。

    やはり安いだけのことはあります。どんなにぶつけても落としても腕時計のガラスが割れてしまうという体験をしたことは一度もありません。割れたのは、全く自覚することがないので参ったんだな。できれば安価にガラスを交換したいな。だけど、イミテーションを時計屋さんに持ち込むのはどうなのかな

    そんな状態に陥ったのが、1ケ月前です。時計の修理なら、家族(家人)が絶対の信頼を寄せているお店があるのです。家人が言うには、普通の時計修理のお店に持ち込まれた品はすべてここに来るんだからと。本当かいな

    そのお店は東京は赤坂にある「Juliet」(ジュリエット)というお店なのです。本当に間口の小さいお店です。

    恥をしのんで、1ケ月前に修理に持ち込んだのです。お店の人曰く、「正規のロレックスよりガラスが大きいね、できないよ」と言われたのです。

    そこを何とか方法はありませんかと、ねばります。お店の人、「特注なら1ケ月かかるよ、他値段も8,000円」とのこと。おお、神様、仏様。8,000円であれば即頼んだのでした。

    ちなみにこんなお店です。

    フランクミュラー修理受付 ロレックス,オメガ,カルチェの時計修理 オーバーホールは25000円

    比べてください。

    CJジュリエットの修理オーバーホールは 全て外装仕上げ込の価格です 他社通常,9000円~18000円。

    当社はサービスです

    文字板破損,剣無し、ガラス無し ベゼル破損、ステンレスブレス無し,内部破損修理 左は仕上げ前、右は仕上げ後 この様に全損状態でも当社の部品調達力にて修理可能です

    当社はオメガ、ロレックス等その他 ブランドの純正部品が スイスより調達出来る会社です。

    フリーダイヤルにてお問合わせ下さい。 0120ー159ー115

    時計修理はCJジュリエット 海外含めて全12店舗展開、日本橋、新宿、神田、恵比寿、赤坂、 六本木、三田、早稲田、横浜、、香港、ソウル

    修理及びオーバーホールは全て 外装磨き仕上げが含まれた金額です

    他店では磨きは9000円~18000円 してるところサービスです

    〒150-0022

    住所:港区赤坂9-1-26,TEL :03-3479-5131

    東京メトロ千代田線乃木坂駅徒歩3分 赤坂小学校交差点前(赤坂通り面す)

    ◎営業時間,月曜日~金曜日 10:00-19:00 土曜日,祝日営業です11:00~18:00

    そして、1ケ月経過した昨日、訪問したのでした。できていますよとのこと。こんな感じで完了したのでした。すばらしい出来だよ。

    だけど、イミテーションを持ち込んでの修理、今回も赤面の羞恥プレーでした。

    恐るべし、グローブトロッターの修理代、トロリーハンドル交換で24,000円、修理期間は3ケ月