タグ: ボトル

  • 革製のDURAM「 ボトルホルダー」、こんなオシャレなものはない、最近のベストバイ

    革製のDURAM「 ボトルホルダー」、こんなオシャレなものはない、最近のベストバイ

    2026年10月9日(金)

    昨日の木曜日は定番のルーティーンのある日です。

    12時30分になれば銀座にある絵画教室へ向かいます。

    教室は13時~15時の2時間です。

    実は本日はドキドキで出かけたのでした、“人体を描く”の仕上げで実物の女性(フルヌード)を見てそれを描くからです。

    こんなことはないのですが、午前に1時間ほど、今までの復習をして行ったもの。

    少し早めに来て準備しろとの命令の下、早めに行ったのですが、自分以外の人は既に全員来ていたね。

    いつものメンバー9名ほどで、真ん中にモデルさんを取り囲んでイーゼルを構えてデッサンします。

    今日は立ちポーズと椅子に座るポーズで6ポーズ、15分で1枚のデッサンを仕上げていきます。

    休憩5分を入れて、次々といろんなポーズをとっていきます。

    もちろん外から見えないように全ての窓(内廊下の窓を含め)には、全てカーテンで遮断します。

    今日は疲れたね。

    来週は寝ポーズなのですが、バンコクに行くので行けないね、せっかくのチャンス、残念無念。

    絵画教室が終われば、いつもの銀座の老舗ラーメン店の「共楽」さんへ。

    本日も行列もなく、すぐに入口のカウンター席です。

    今日も中国のおばちゃんの接客は安定の客さばきです。

    まずはビールからです。 つまみの“たけのこ”です。

    これで絵画教室の緊張から解放です。

    飲み終えれば、いつものように“麺コール”です。 今日も美味しです。

    来週はバンコクで来れないね。

    本日はここ数ヶ月で購入したものの中で“一番秀逸”だったものを紹介させていただきます。

    それは何と、革製の“ボトルホルダー”です。その商品は、

    • 「DURAM ボトルホルダー(16003 / B)」5,280円(税込)

    アウトドアで活躍する、本革ボトルホルダー ベジタブルタンニンレザーを使用した本革のボトルホルダーです。

    500mlのペットボトルにちょうどいいサイズで、野外フェスやハイキングなどのアウトドアから、普段のお出かけまで気軽にお使いいただけます。

    ペットボトル以外でも直径が6.5cmくらいの円筒状のものであれば使用できます。

    水筒を入れておけば携帯に便利です。Riversさんのスタウトエアー550が使用可能でした( 約D71mm × H204mm:すこしキツめ)。

    DURAM FACTORY製

    自分は外出時(今は遊びだけで外出する身)は基本、バックなどは持ちません。

    だけど映画館に行くにしてもペットボトルというか飲み物は持参したいよね、500mlぐらいのマイボトルでね。

    だけどそんなボトルが掛けられるオシャレな“ボトルホルダー”は世の中に皆無。

    偶然にSNSで見つけたこの商品、購入してから土日以外の外出時はいつもこれにマイボトルを入れて外出です。

    これはお値段以上のお値打ち品ですよ。



  • 街での飲料ボトルは定番のKlean KanteenよりHydro Flaskの方が超オススメ

    街での飲料ボトルは定番のKlean KanteenよりHydro Flaskの方が超オススメ

    今まで、会社に持参する飲料ボトルはKlean Kanteen(クリーンカンティーン)のクラシックボトル 18oz 532mlを使用してきた。Klaen Kanteenの不満なところは保温製がいまいちだったところ。それと、アウトドア用のデザインは好き嫌いがあるところだか、何回か落としたりして外側がボコボコになったので、新しいボトルを捜していた。また、持ち手も無骨なキャップでなんとかならないかなと思っていた。

    そんな気持ちでロフトに行った時、何気なく見ていたところ、今までにないボトルを1年前に発見した。ハワイで大人気の飲料ボトルHydro Flaskという名前の飲料ボトル。外観のデザインもおしゃれ。カラフルな色もいろいろあります。

    無骨なKlean Kanteenに対し、都会的なHydro Flask。

    但し、Klean Kanteenの方がアウトドア用のパーツがたくさんあり、DIYできるところは利点があります。

    Hydro Flaskの良いところはその保温製。保温性能と保冷性能ともに満足できるレベル。しかも持ち手もしっかりしたハンドルもついているので、都市の生活者にとっては持ちやすさも魅力。

    日常使いには16oz 473ml。

    また、今春、旅行用に丁度良いと思い、12oz 354mlも別に購入しました。これに旅先でワインを入れても良いしね。

    このHydro FlaskとKusumi teaとの相性はバツグンに良いです。キャップを取った時、芳醇なKusumi teaの香りが漂うと至福のオフィスワークとなります。

    話は変わりますが、Kusumi Tea、もう少し安くならないものでしょうか。

    この組み合わせ、一度試してみて下さい。ペットボトルで飲むよりずっとオシャレで経済的です。