街での飲料ボトルは定番のKlean KanteenよりHydro Flaskの方が超オススメ

今まで、会社に持参する飲料ボトルはKlean Kanteen(クリーンカンティーン)のクラシックボトル 18oz 532mlを使用してきた。Klaen Kanteenの不満なところは保温製がいまいちだったところ。それと、アウトドア用のデザインは好き嫌いがあるところだか、何回か落としたりして外側がボコボコになったので、新しいボトルを捜していた。また、持ち手も無骨なキャップでなんとかならないかなと思っていた。

そんな気持ちでロフトに行った時、何気なく見ていたところ、今までにないボトルを1年前に発見した。ハワイで大人気の飲料ボトルHydro Flaskという名前の飲料ボトル。外観のデザインもおしゃれ。カラフルな色もいろいろあります。

無骨なKlean Kanteenに対し、都会的なHydro Flask

但し、Klean Kanteenの方がアウトドア用のパーツがたくさんあり、DIYできるところは利点があります。

Hydro Flaskの良いところはその保温製。保温性能と保冷性能ともに満足できるレベル。しかも持ち手もしっかりしたハンドルもついているので、都市の生活者にとっては持ちやすさも魅力。

日常使いには16oz 473ml。

また、今春、旅行用に丁度良いと思い、12oz 354mlも別に購入しました。これに旅先でワインを入れても良いしね。

このHydro FlaskとKusumi teaとの相性はバツグンに良いです。キャップを取った時、芳醇なKusumi teaの香りが漂うと至福のオフィスワークとなります。

話は変わりますが、Kusumi Tea、もう少し安くならないものでしょうか。

この組み合わせ、一度試してみて下さい。ペットボトルで飲むよりずっとオシャレで経済的です。

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