見つけてしまった「Leica LUXグリップ」、iPhoneがライカに早変わり、ポチッ

執筆者:

カテゴリ:

2026年10月2日(金)

昨日は東京は本当に久しぶりに太陽が見れた日だったね、それだけでも良き1日。

そして木曜日は定番のルーティーンのある日です。

12時30分になれば銀座にある絵画教室へ向かいます。 教室は13時~15時の2時間です。

今日は来週から始まる本当の女性が来てデッサンをするので、その下準備です。

先生指定の大きいクロッキー帳を購入します、2,200円。

本日はその大きいクロッキー帳に素早く書く(本番では15分に1ポーズ)の練習です。素材は先週までの「人物を描く」からの写真です。

この実物のヌードを見てのデッサン会は2回あります。

絵画教室が終われば、いつもの銀座の老舗ラーメン店の「共楽」さんへ。

本日は行列もなく、すぐに入口のカウンター席です。

中国のおばちゃんの接客は安定の客さばきです。

まずはビールからです。 つまみの“たけのこ”です。

飲み終えれば、いつものように“麺コール”です。

今日も美味しです。

本日の話題は、 iPhone用のアクセサリーなのです、しかもライカだよ。

実は本日、発売日にAppleオンラインで注文した“iPhone 18 Pro Max 256GB シルバー”が届くのです、嬉し。

そんな時に運悪く見つけてしまったのが、この逸品。何と近日にシルバーも発売されるというではありませんか。

  • 「Leica LUXグリップ」

  • 手元からひろがるクリエイティビティ

iPhoneでの理想的な写真撮影には、適切なバランス、絶妙なシャッターチャンス、そして構図の組み立てが必要です。

「Leica LUXグリップ」は、カメラで撮るような感覚でスマートフォンでの本格的な撮影体験が味わえます。

日常の何気ない瞬間も、緻密な構図の撮影でも、直感的な操作性で撮影を自在にコントロールできます。

  • カメラのような操作感を実現

「Leica LUXグリップ」はライカのデザイン哲学をiPhoneで実現します。精密な機械式シャッターボタンに加え、扱いやすいダイヤルと自由にカスタマイズできる2つのファンクションボタンが、創造的な画づくりの可能性を無限に広げます。

汎用性の高い設計により、MagSafe対応のすべてのiPhoneと互換性があります。

USB-C接続により、わずか2時間の充電で1,000枚以上の撮影が可能です。

iPhon18にこのライカグリップを装着すれば、もうライカカメラまでもう一歩、そんな訳ないか。

こんなものを見つけてしまったら、もうポチッするしかありません。

どうやって装着するのかと思えば、MagSafe機能を使ってグリップを装着するのね、なるほど。

来るのが楽しみになりました。



コメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください。