カテゴリー: マネー

  • 銀行口座からの即時支払いで、さらに +1%OFF。Origami Payでおトクに。だけどこの程度の割引ではどうしようもないと思うが

    銀行口座からの即時支払いで、さらに +1%OFF。Origami Payでおトクに。だけどこの程度の割引ではどうしようもないと思うが

    スマホ決済サービスの「Origami Pay」から、銀行口座からの即時支払いで、さらに、+1%というメールが届いたので、久々に「Origami Pay」アプリを見てみた。

    まあ、既に1%割引とかいう数字ではどうしようもないのが実情。

    2月12日から始まる「ペイペイ」の第2弾の100億円キャッシュバックや「LINE Pay」のキャンペーンと比べれると、比較にならないぐらいショボいな。

    昔は、「ロフト」決済で半額OFFなどのキャンペーンもあった気がするが。

    「ORIGAMI Pay」の今後のキャンペーン予定としては、目玉は「オリガミで半額」キャンペーン

    ケンタッキーフライドチキンの Origami Pay導入店舗各店で、Origamiアプリでの500円以上のお支払いが半額

    • 【キャンペーン期間】 2019年2月13日(水)- 2019年2月19日(火)
    • 税込500円以上のお支払いが対象
    • 最大割引金額は1,000円
    • 税込2,000円までの場合、半額に。それを超える場合は割引額1,000円が適用となります。
    • 東京、神奈川、千葉、埼玉、大阪、兵庫、奈良のOrigami Pay導入店舗116店が対象

    ちなみに、この「ケンタッキーフライドチキン」はキャンペーンの第3弾目で、第1弾は「吉野屋」、第二弾目が「DEAN & DELUCA」であったらしい。ちなみに第6弾まで予定されている。

    まあ、この期間にケンチキを利用する人にとっては、大きな割引ですね。使わない手はない。「ORIGAMI Pay」としては、こんなゲリラ的でニッチなキャンペーンを展開していかないとペイペイやLINEにはかなわないですね。

    もうすでに、スマホ決済サービスは資金力の勝負になっています。「ORIGAMI Pay」は生き残れるのでしょうか。ちなみに資本金は、42.5億円。設立は、2012年2月22日。2に縁のある会社ですね。

    やっぱりお金のサービスは、サービスの差別化があまり効かない領域なので、体力のないところは大手が入ってくると厳しいですね。根こそぎユーザーを持っていかれる。

  • 日経トレンディ3月号でANAマイルを貯めるなら、陸マイラー派はLINE Payカードが還元率1.62%で最強となっていたが?

    日経トレンディ3月号でANAマイルを貯めるなら、陸マイラー派はLINE Payカードが還元率1.62%で最強となっていたが?

    現在発行されている「日経トレンディ 2019年3月号」ですが、特集記事の「ANA & JALを使い倒す」という特集記事につられ、購入してみた。

    その中で、クレジットカードでマイルを貯める陸マイラーにとって最強のカードが、

    • ANAマイルなら「LINE Pay カード」で還元率1.62%で最強
    • JALマイルなら「セゾンゴールド・アメリカンエキスプレス・カード」(クレディセゾン発行)が還元率1.13%が最強

    と、結論づけていた。

    自分はLINEポイントからソラチカカードへのルートも利用してANAマイルを貯めているが、正直「LINE Pay カード(JCB)」というものをあまり知らなかった。

    今回、最強カードという紹介だったので、少し調べてみた。何か、昨年からいろいろと変遷があったのですね。

    マイカラーという制度があり、「当月の支払い実績によって翌月のマイカラー」が決まる。実績のない自分のマイカラーはホワイト。とほほです。

    カラー別の特典と基準は下記のとおり。

    • (グリーン)2%ポイント還元 → 100,000円以上の支払い
    • (ブルー) 1%ポイント還元 → 50,000円以上の支払い
    • (レッド) 0.8%ポイント還元 → 10,000円以上の支払い
    • (ホワイト)0.5%ポイント還元

    要は初月は0.5%に甘んじて、当月に10万円以上の支払いをこのLINE Payカードで支払えば、翌月以降は2%のポイント還元のクレジットカードになるということですね。JCB付帯なので、普通にお店やネットでクレジットカードとして使える

    ちなみに、この「LINE Pay カード」は年会費無料とのこと。

    そしてこのカード利用で貯めた2%のポイントをソラチカカードを経由してANAマイルに移行すると還元率が1.62%のクレジットカードに早変わりするということなのですね。

    かかる年会費はソラチカカードの年2,000円の年会費だけですから、確かに最小のコストで最強のクレジットカードになることは分かったが。

    どうしようかな。LINEのサービス、あまり使っていないし、信用していないなんだよね。おそらく改悪されるリスクも多分にあるとは思う。

    それよりは、王道の三井住友カードのANA VISAプラチナ プレミアムカードにやっぱり惹かれるんだよね。

    ANAに比較して、やっぱり陸マイラーにとってはJALマイルは厳しいですね。

    今回の日経トレンディですが、特に目新しい記事はなかったが、最新情報を再確認するだけでも購入する価値があると思った次第です。

  • たかがクレジットカードで思案中。ANA ダイナース プレミアムをプロパーに、そしてANA VISA プラチナが最適な選択かな

    たかがクレジットカードで思案中。ANA ダイナース プレミアムをプロパーに、そしてANA VISA プラチナが最適な選択かな

    今、自分の主な主力クレジットカードは以下のとおりです。

    • ANAダイナース プレミアム スーパーフライヤーズ カード
    • ANAワイドゴールドカード(master)(三井住友カード発行)
    • JAL JGC CLUB-Aカード(VISA)(三菱UFJニコスカード発行)

    今回思うところがあって、ANA ダイナース プレミアムカードから普通のプロパーカードのダイナースプレミアムカードに切り替えようと思っている。

    理由としては、ANAダイナース プレミアムのポイント付与が100円につき1.5ポイントに改悪されたことが一番大きいかな。

    また、今でも100円につき2マイル近く貯まる三井住友カード発行のANA VISA プラチナカードの方が魅力的にどうしても見える。そして、やっぱりVISAの方が圧倒的に使いやすいし。

    年会費は80,000円(税抜)。家族会員は4,000円(税抜)

    本当であれば、自分のカードラインナップから言っても、masterブランドの方がよいのだか。しかし、三井住友カードのプラチナはVISAしかありません、ときっぱり係りの人から言われた。

    だけど、もう一つ頭を悩ますのが、果たす役割は違っていても、三井住友のHilton プラチナ VISAを既に保有しているのが悩みの種。同じ発行会社でプラチナがかぶってしまう。年会費のムダだよな。

    一応、ANAよりSFC プラチナカードの申込書は取り寄せたが。どうしよう。

    ダイナースは一旦プロパーのプレミアムに戻すことを考えているが、これに13万円の年会費の価値をどう見るか。レストラン・ウィークの先行申込、ANAマイルが200万円利用まで100円につき2マイル、銀座のラウンジ利用、コンシェルジェぐらいが自分の利用では考え付くが、どうだろう。

    あのポイント移行の改悪がなければ、現在のカードラインナップでよかったのだが。

    ちなみに、ダイナースのプレミアムカードでプロパーとANAでの大きな違いは下記のとおりです。

    「ANAダイナース スーパーフライヤーズ カード」

    • 本会員 155,000円(税抜) 家族会員 無料
    • 100円ごとに1.5ポイント
    • ANAウェブサイトでのANA航空券ご購入、機内販売、ANAショッピング A-styleでのご利用なら100円につき2.5ポイント
    • ANAマイルへの移行上限なし

    いわゆるプロパーの、「ダイナース プレミアム カード」

    • 本会員 130,000円(税抜) 家族会員 無料
    • 100円ごとに2ポイント
    • ANAへの移行は、2018年12月21日から、間移行マイル数の上限が40,000マイルに改定。(すなわち、カード利用200万円までかな)
    • その他のマイレージ移行先は、ユナイテッド、デルタ、大韓航空、アリタリア、この4社は年間100,000マイルまで
    • マイル移行手数料はなし

    どうするか、思案のしどころです。たかが、クレジットカード、されどクレジットカードですね。

  • ヘルスケア系のリートを所持して、介護施設の入居の際の割引をうける株主優待は家族がイザと言うときに重宝するかも

    ヘルスケア系のリートを所持して、介護施設の入居の際の割引をうける株主優待は家族がイザと言うときに重宝するかも

    自分は1年前にヘルスケア系のREIT(リート)と物流、いわゆるロジスティック系のREIT(リート)を組み合わせて自己流で毎月分配型のポートフォリオを組んでいる。ヘルスケアと物流のリートに限定したのは、今後、衰退する業種ではなく、需要が増えていくリートだからです。

    例えば、下記のような組み合わせで毎月分配型のポートフォリオが組めます。

    • ヘルスケア&メディカル(3455) 1月と7月に分配金
    • ジャパンシニアリビング(3460) 2月と8月に分配金
    • グローバルワン(8958)     3月と9月に分配金
    • 日本ヘルスケア(3308)     4月と10月に分配金
    • 日本プロロジス(3283)     5月と11月に分配金
    • 日本リート(3296)       6月と12月に分配金

    これで、約5%弱の年間での分配金になります。このようなポートフォリオは長期投資の分配金目当てですから、できれば、NISA口座での保有をおすすめします。

    そして、ヘルスケア系のリートをもって、初めて、リートにも株主優待(正確には投資主優待)があるのに気づきました。40~50代の方には、親の介護も気になってくるという年代です。自分利用ではなく、親のためにヘルスケア系のリートを持つのもありだとおもいます。

    例えば、直近で報告書をいただいた、大和証券系のヘルスケアリートに日本ヘルスケア投資法人(3308)がありますが、こちらの主な投資主優待制度は下記のとおりです。

    対象者は、1口以上を所有している投資主様

    主な優待先は下記の通り。

    • チャーム・ケア・コーポレーション 入居一時金20万円割引 入居一時金0円の場合、家賃1ケ月分の割引、体験入居無料 →利用対象者は所有者本人のみ
    • SOMPOケア株式会社 前払い金の3%を割引、月払いプランの場合は家賃相当額の3%を割引(契約終了まで) →対象者は投資主及びその配偶者並びにその親族(二親等)
    • 株式会社さわやか倶楽部 初月利用料の10%割引、体験入居無料 →対象者は投資主及びその配偶者並びにその親族(二親等)

    これは一例ですが、このヘルスケア投資法人だけで、著名な介護施設運営者の全国に散らばる施設で割引が受けられます。リートでない、例えば、チャーム・ケア・コーポレーションの株主自体には残念ながら株主優待の設定は現在はありません。

    つまり、もしもの時に備えて、親のためにも自分の家族のニーズに合ういくつかのリートの投資主優待が受けられるヘルスケア系のリートを持つのも十分ありなのではないでしょうか。これで、年間5%の分配金がもらえれば、大満足です。

    今回はヘルスケア系のリートを持って初めて気づいた優待制度の紹介でした。

  • 金属製カードのラグジュアリーカードから米国創業10周年を記念した、初年度年会費半額の期間限定キャンペーンが届く

    金属製カードのラグジュアリーカードから米国創業10周年を記念した、初年度年会費半額の期間限定キャンペーンが届く

    金属製クレジットカードで有名な、日本では新生銀行が発行している「ラグジュアリーカード」ですが、米国創業10周年を記念した、期間限定キャンペーンの案内がメールで届いた。

    今なら初年度年会費半額で入会可能とのこと。但し、ブラックカードとチタンカードのみで、年会費が20万円の最上位カードのゴールドカードはこのキャンペーンからは外れている。

    キャンペーン概要は、

    ブラックカード 通常年会費 10万円→5万円+消費税

    チタンカード 通常年会費 5万円→2.5万円+消費税

    • キャンペーン期間 2018年12月1日~2019年3月31日
    • 参加条件 新生銀行webサイトもしくは新生銀行各支店店頭より、新規申し込みのこと

    自分には数日前にこの案内がEメールで届いたが、既に12月1日から始まっていたキャンペーンなのですね。初めて知りました。

    こちらのカード、ポイントプログラムとしてはイマイチかな。

    ポイントプログラム

    • 航空会社へのマイレージ移行 提携航空会社(ANA/JAL/ハワイアン航空/ユナイテッド航空)のマイレージに1ポイントを3マイルとして移行可能
    • Mastercardトラベラーリワード 北米など海外へのご旅行・ご出張の際、対象のプログラム参加加盟店でMastercardトラベラーリワードにご登録いただいたLuxury Cardをご利用になると、ボーナスマイルとして200円相当利用額につきJALの1マイルがたまる→だけど、チェックしたけど使える場所がすごく少ないです

    VIPトラベルサービス

    • グローバル・ラグジュアリーホテル優待
    • プライオリティ・パス 無料で付帯
    • 国内空港ラウンジ

    特別優待・特典

    • ラグジュアリーリムジン サービス対象のレストランとご指定の場所をご送迎
    • ラグジュアリーアップグレード 人気レストランでコース料理のアップグレードなど
    • ラグジュアリーソーシャルアワー ラグジュアリーホテルにて会員様限定のテイスティングイベントを定期的に開催

    ポイント付与については、

    • 基本ポイント:カードショッピング毎月の利用合計金額1,000円につき1ポイント
    • 海外利用ポイント:海外での利用分については利用合計金額1,000円につき2ポイント
    • 年間利用ボーナス ブラックカード 年間150万円以上 1,000円につき1ポイント追加(チタンカードは年間100万円以上の場合 2,000円につき1ポイント追加)
    • キャンペーン 誕生月は、国内・海外利用額プラス0.5%分ポイントキャンペーン実施中

    これから判断すると、チタンカードで年間100万円以上を決済し、海外で利用の場合、1,000円につき2.5ポイント(マイル換算で100円につき、0.75マイル)

    ということは、ブラックにしてもチタンにしてもマイルをあてには持てないクレジットカードということになる。まあ、金属製カードの希少価値をどれだけ評価できるかが、カギかな。

    いろんな、ブログでは、予約のできないレストランの予約ができるとか、ラグジュアリーリムジンのサービスがよいとかの意見はあるが、それだけのためにこの年会費はと思う自分。

    まあ、初年度は半額でよいけど、2年目以降は保有継続が難しくなるようなクレジットカードかな。

  • 米国株などの外国株の配当、確定申告で「外国所得税」を申請して税金還付を受けていますか。還付指南の情報が少なすぎ

    米国株などの外国株の配当、確定申告で「外国所得税」を申請して税金還付を受けていますか。還付指南の情報が少なすぎ

    またまた、確定申告の時期が近づいてきました。自分も今、絶賛、作業中です。

    ところで、日本の証券会社を通じて米国株などの外国株を保有している方も多いかと思いますが、配当支払時に「外国所得税」(いわゆる現地での源泉所得税)も一緒に配当から控除されて、株主に配当が支払われています。

    当然、外国株の配当には、日本の源泉所得税と住民税の約20%も控除されています。その上、現地の源泉所得税も支払っていてはたまりません。

    この現地で取られた源泉所得税は、確定申告を行えば、全額、還付されます。

    要は、日本と現地で二重に源泉所得税をとられていることになり、不合理であり、申告すれば現地分の源泉所得税は返してくれるということかな。

    だけど、この手続き方法や確定申告書への書き方、ほとんどの確定申告の指南書や証券会社のHPにも残念ながら書かれていない。

    自分が利用しているマネックス証券の例で言うと、「特定口座年間取引報告書」を印刷し、「配当等の額及び源泉徴収税額等」の「外国所得税の額」の欄の数字が最終的に還付される額となります。

    これを確定申告書に記入していきます。

    • 確定申告書Bの(43)欄の外国税額控除欄への記入
    • 同じく確定申告書Bの2ページ目の「所得の内訳」への記入
    • 確定申告書(申告分離課税)
    • 外国税額控除に関する明細書(2ページ)

    上記用紙の必要欄に配当額やその配当での日本の源泉所得税額や現地の外国所得税額を記入していけば大丈夫かと思います。

    自分の体験では、以前ついうっかり、確定申告書の申告分離課税の記入を忘れて、確定申告したことがあった。その場合は、外国税額の還付は結局受けられなかった。3月15日の提出期限を過ぎてから、税務署から連絡があり、還付はダメということになった。

    早く書類をチェックしてくれて、期限内に連絡してくれたら、修正できたのに。税務署は意地悪です。

    だけど、どれだけの人がこの外国株の「現地での源泉徴収額」を取り戻しているのだろうか。ネットでも書き方と申請方法を検索してもほとんど有益な情報が出てこないということは、皆さん困ってはいないのだろうか。

    まだ、2年前から弥生の青色申告ソフトから、マネーフォワードのクラウド会計に乗り換えた。マネーフォワードに乗り換えて圧倒的に確定申告の作業が早くなった。一番便利になったと感じるのは、不動産収支で通帳に振り込まれる家賃をそのまま、クラウドに取り込むことができ、収入の確定が早くなった。収入をいちいち計上していくのはすごい手間だったので。

    今年も忙しい中、確定申告の作業が進行中です。その中で、旅行の予約もしていかないといけないので、あわただしいですね。

    2021年11月下旬に2度目の所得税の税務調査を受けた、自分は税理士なしで対応





  • ベルトラ(VELTRA)の上場記念キャンペーン。まさかの「世界のスパ・エステ」50%キャッシュバック・キャンペーン。これはありがたや

    ベルトラ(VELTRA)の上場記念キャンペーン。まさかの「世界のスパ・エステ」50%キャッシュバック・キャンペーン。これはありがたや

    年末年始のバリ旅行。家族からスパかエステの予約を迫られていた自分。

    予約を取りたいお店が年末年始で休みだったりして、なんとなくずるずると予約しないで来ていました。このぐずぐずが、まさか、まさかの幸運を早速届けてくれました。

    個人的にもよく使う個人旅行の友、現地ツアーの手配会社の「ベルトラ(証券コード:7048)」。12月25日に東証マザーズに上場することは知っていたが、この上場を記念してまさかのキャンペーンです。だけど、この会社はあまり儲かってはいないですね。厳しい業態なのかな。

    「世界のスパ・エステ」50%キャッシュバック・キャンペーン

    当社のマザーズ上場を記念し、対象となる「スパ・エステ・マッサージ」商品をご予約の方から先着1,000万円分まで、ご予約金額から半額をキャッシュバックします

    概要は下記のとおり。

    • (キャンペーン開催期間) 2019年1月31日(木)まで
    • (キャンペーン対象、予約期間) 2018年12月25日(火)15:00 ~ 2019年3月31日(日)
    • (対象商品、参加期間) 2018年12月25日(火)15:00 ~ 2019年3月31日(日)
    • (キャッシュバック日程) 施術日の翌月末日頃
    • (対象商品) こちらのキャンペーンページに掲載されている「スパ・エステ・マッサージ」商品。掲載店舗の全プランが対象。人数制限なし
    • キャッシュバックは、お1人様1予約限りです

    利用方法は、まず、対象のスパ・エステ店を選び、先に予約し、予約番号を入手します。そして、「キャンペーンにエントリーする」のボタンをポチッ。

    次の画面で、予約番号とEメールアドレスでエントリーするだけです。そして、本当に半額キャッシュバックされるかは、翌々日以降にメールで案内があるとのこと。

    例えば、東南アジアでは、バリ島、シンガポール、タイ、マレーシア、ベトナム、台湾等々の主要なところが揃っています。

    自分も狂喜乱舞して、バリ島のスパを3名予約。約3万円。うまくすれば、半額がキャッシュバックされます。

    但し、気をつけないといけないのは、対象になっているお店は結構少な目です。バリ島では6店かな。対象のお店であれば、どのプランでもOKと記載があります。

    あくまで、先着順で割引金額の総額が1,000万円に達した時点でキャンペーン終了となるとのこと。よって、3月31日までに海外旅行をする予定があってスパ&エステを利用したい方は早めに申し込んだ方が良さそうです。あの「ペイペイ」祭りと同じように、上限に達すると打ち切りです。

    しかし、自分的には予約申し込みがずれずれになって、本当によかった。来年はよいことがあるかな。


  • 年会費無料カードも2019年に向けての自分のクレジットカードの整理整頓。セブンカードとファミマカードは断捨離対象かな?

    年会費無料カードも2019年に向けての自分のクレジットカードの整理整頓。セブンカードとファミマカードは断捨離対象かな?

    クレジットカードとは断捨離していかないと一方的に枚数が溜まっていくもの。年会費無料のカードも例外ではありません。年に1回は整理整頓して、断捨離をする必要があります。

    自分が所持している年会費無料のカードは下記の通り。

    • Yahooカード(JCB)
    • AEON(イオン) GGゴールドカード(JCB)
    • EPOSゴールドカード(VISA)
    • セゾンカード(JCB)
    • リクルートカード(VISA)
    • セブンカード(JCB)
    • ファミマカード(JCB)
    • MI(三越伊勢丹)カード(VISA)
    • セディナカード(JCB)
    • ツタヤTカード
    • Pontaカード

    変わり種カードとして、リボ払い専用のカードの

    • Every Plusカード(三井住友、VISA)

    以上のとおりですが、EPOS(エポス)とAEON(イオン)のゴールドカードは、どちらもインビテーションで入会したもの。インビテーションでゴールドカードに切り替えすれば、年会費が無料になるというすぐれもの。どちらも、一定額を利用するとか、口座に預金をするなどのハードルをクリアすれば、インビテーションがきます。

    イオンはイオンのショッピングセンターでラウンジが使える、イオンのお店で各種の割引があります。 エポスは丸井のセール時(マルコとマルイの7日間で10%off)などで非常に効果を発揮するカードです。

    YahooカードもYahooショッピングやヤフオクを利用する方には必須のカードですね。リクルートカードは最近は出番は少なくなりましたが、Pontaとの相性がよいので、年会費無料であれば持っていてよいカードかと思います

    プロパーのセゾンカードは、セゾングループが発行する各種のクレカでたまった永久不滅ポイントを集積、処理する中継地点の中核カードとして、最近再入会したカードです。

    やっぱり一覧を見て、断捨離候補となるのは、セブンカード、ファミマカード、MIカードとEvery Plusカードの4枚かな。ただ、MIカード三越と伊勢丹の百官店で商品を購入することはありませんが、いろいろなキャンペーンがあるので、そのキャンペーンに都度乗るという意味では、所持していてもよいかも。後の3枚は断捨離してもよいのかな。

    ファミマはおそらくTポイントと決別して、今後、激動が予想されますので、ここは一旦解約してして次の展開を待った方がよさそうです。また、TポイントはYahooカードのT番号に集約して貯めていった方がよさそうです。

    こうやって、一覧で眺めていると、どのカードを断捨離して整理整頓していくが判明して有意義かと思います。

  • 2019年に向けての自分のクレジットカードの整理整頓。年会費有り。ユナイテッドのマイレージプラスは断捨離対象かな?

    2019年に向けての自分のクレジットカードの整理整頓。年会費有り。ユナイテッドのマイレージプラスは断捨離対象かな?

    クレジットカードとは断捨離していかないと一方的に枚数が溜まっていくもの。年に1回は整理整頓して、断捨離をする必要があります。

    JALマイルとANAマイルを貯めるため以外に持っているカードは年会費ありのクレカの主なものは下記のクレカを所有しています。

    • JCBプラチナカード(プロパー)
    • Hilton プラチナカード(VISA)
    • dゴールドカード
    • 楽天ゴールドカード
    • amazonゴールドカード
    • マイレージプラスカード(セゾン、VISA)
    • AMEX SPGカード
    • ANAビュースイカカード(VISA)
    • ビックカメラ Suicaカード
    • 大人の休日倶楽部カード(JCB)

    年会費がかかるカードは上記のとおりですが、実は先日、約5年間所持していたDelta・アメリカンエキスプレスカードを解約しました。理由は、このカードを持っていればスターチームの上級会員資格を保持できるからですが、気が付けば、ここ数年、スターチーム便には搭乗したことがありません。これでは、いくらラウンジに入る資格を持っていてもしょうがありません。年会費が請求される前に、断捨離しました。

    所持しているカードには、皆それぞれ所持する理由があります。

    JCBプラチナは、ただ単に「ザ・クラス」ねらいです。ですから、毎年、100万円以上は決済します。今年は、カタール航空の航空券をJCBカードで決済すれば5%引きというキャンペーンで利用させていただきました。

    Hiltonプラチナもヒルトンホテルの最上級ステイタスを得るためのハードルが下がるために所持。そして決定的な理由が、今年のクロアチアで財布を紛失した時の体験。絶対、VISAの最上級カードは持っておかないと、緊急時に迅速に対応してもらえないことを知ったために必須です。

    dカードはドコモ光の請求額の10%引き、amazonゴールドはプライム会員に単に入ってもその負担額の差は年、数百円の差というコスパの良さ。

    AMEX SPGカードは今後どうなるかわかりませんが、無料宿泊が付いてくるので相殺かな。いろんな雑誌の特集で評判が高いこともあるかな。

    大人の休日倶楽部カードは、カード提示だけで割引があり、年会費以上の効果があり、所持します。

    そうすると、ユナイテッド航空のマイルが溜まるマイレージプラスカードは断捨離対象かな。保険の意味でユナイテッドのマイルは15ケ月、マイルの変動がなければ失効するので、簡単にマイル加算するためにクレカを持っていたもの。もう、ユナイテッドのマイルはそんなにないので、失効しても、問題ないかな。これで、年会費1,500円(税抜)。最後の保険としての評価をどうするか。

    ビックカメラ Suicaカードですが、ここ5年は全く使用していません。ただ、今一度確認すると、年1回のご利用で、 年会費477円(税抜)も、無料になりますとのこと。まあ、誤差の範囲ですが、カードを整理整頓するという意味では、断捨離の対象になりますね。

    そうすると、結論的には、考えるのは、マイレージ・プラスカードとビックカメラ Suicaカードを断捨離するかどうかの判断をすべきであるということになりました。

  • 2019年以降のJALマイルを効率的に貯める自分のクレカ戦略は?ANAと違ってこちらは戦略に変更なし。主力はセゾンプラチナ

    2019年以降のJALマイルを効率的に貯める自分のクレカ戦略は?ANAと違ってこちらは戦略に変更なし。主力はセゾンプラチナ

    2019年以降はANAマイルを貯めるクレジットカードには要注意ですが、JALマイルを貯めるためのクレジットカード戦略は2018年と同様にその戦略に変更はありません。

    自分がJALマイルを貯めるためのクレジットカードは下記の2枚です。

    • セゾンプラチナ・アメリ力ン・エキスプレス・カード
    • JAL CLUB-Aカード(VISA、JGC付き)

    この2枚のカードですが、私のクレカ歴の中でも一番長く所持しているクレジットカードになりました。

    まず、「セゾンプラチナ・アメリ力ン・エキスプレス・カード」は文字通り、セゾンが発行するAMEXブランドのプラチナカードです。ですから、プロパーのプラチナには歯が立ちませんが、JALマイルを貯めるという面だけ見れば、優位に立てるカードです。

    基本は1,000円の利用ごとに10マイル貯まります。すなわち、100円=1マイル。だけど、セゾンが発行するカードだけあって、それとは別に、優遇ポイントとして永久不滅ポイントが2,000円で1ポイント貯まります。

    永久不滅ポイントは、会員サイトで200ポイント→500マイル(1ポイント→2.5マイル)のレートでJALマイルに交換できます。

    そうすると、合わせて、100円=1.125マイル貯まることになります。還元率は、1.125%というJALマイルを貯めるクレカとしては、優秀なカードになります。

    但し、年会費は少しお高い20,000円(税抜)です。( 年間200万円以上利用で次年度年会費半額になります。)で、こちらのクレカは一応はインビテーション制になっています。自分の体験からですが、セゾン投信の毎月積み立てをしていると数年おきにインビテーションが来ると思います。

    しかし、自分が所持していて驚くのが、その与信枠。何年も持っていると、現在はショッピング枠が15,000,000万円になっているのは驚きです。他社のプラチナカードを凌駕していると思います。

    あと、一番クラスの高いPriority Passも無料で付いてきます。

    もう一枚のJAL CLUB-Aカードは、JALカード年会費に3,240円(税込)をプラスしてショッピングマイル・プレミアムに入会すると、100円=1マイル貯まります。年会費は10,800円(税込み)です。

    JAL航空券をJALカードで購入すると100円=2マイルになりますが、AMEXプロパーの新しいキャンペーンが始まり100円=3マイル貯まるようになりましたので、JAL航空券もAMEXで決済する方がお得になりました。

    まあ、こちらのカードはJGC用とJAL機内販売等での10%割引や特約店でのマイルアップのためには、出番はすくないけれど、必須のカードですね。まあ、一種のお守りカードですね。

    ただ、JALはANAと違って、クレカ利用でのマイルの大盤振る舞いもなく、ANAマイルはインフレ気味なのと違って、マイルには価値があると思います。

    来年の4月・5月の10連休でも、東南アジアであれば、まだ新しいPLUSのサービスを外したとしても、まだ、通常マイルで特典航空券がとれます。ANAと提携航空会社は全滅の模様なのに。

    だけど、目先のマイルの数に目がくらんで、ANAマイルを貯めてしまう自分。

  • 2019年以降のANAマイルを効率的に貯める自分のクレカ戦略は?やはり、ダイナースプレミアムとANAワイドゴールドが中心だが?

    2019年以降のANAマイルを効率的に貯める自分のクレカ戦略は?やはり、ダイナースプレミアムとANAワイドゴールドが中心だが?

    現在のANAマイルを貯めるためのクレジットカードの柱は、自分の場合、ANAダイナースプレミアムカード。今までは、100円=2マイルと最強のカードであった。この12月16日以降は100=1.5マイルとなる。

    よって、自分の備忘録のためにも、2018年12月16日以降の基本戦略を整理。中心はやはり、下記3枚のカードかな。

    • ANAダイナースプレミアムカード(SFC付き)
    • ANAワイドゴールドカード(三井住友カードのマスターブランド)
    • アメリカンエキスプレス(グリーン)

    まず、利用するお店で選別

    「amazon」「Yahoo Japan」「iTunes」「HIS」「JAL公式サイト」「AMEX Travel」は100円=3マイル貯まるアメリカン・エキスプレスで決済していく。

    それ以外の決済は迷うのが、ANAワイドゴールドカードの扱い。このカードの場合は、ボーナスマイルの考え方と計算及び交換ルートが少し複雑。

    • 基本は、1000円=1ポイント。ANAへは、1ポイント=10マイルで移行
    • マイペイすリボで金利を発生させ、ボーナスマイルは、1ポイント=3マイルで移行
    • 年間の利用額でのステージ毎のボーナスポイント。自分はおそらく、年間100万円以上で300万円未満の「V2」ステージ。すると、50万円で150ポイント、 以降10万円ごとに30ポイントのポイントが付く

    上記を忠実に試算すると、100円=1.53マイルとなります。ただ、前提条件があり、ボーナスポイントについては、ソラチカカード(ANA To Me CARD PASMO JCB)を所持して、下記のルートで変更することが必須となります。

    これで、マイル還元率は1.53%になります。

    そうすると、ANAワイドゴールドカードとダイナースプレミアムカードは全くそん色ないポイント還元率になります。但し、ANAワイドゴールドの方がマイペイすリボで金利を発生するひと手間がかかります。

    よって、自分の基本戦略は、普通はダイナースプレミアム、だけど、下記の特定の加盟店では200円=1マイルにしかならないところは、間違いなく、ANAワイドゴールドカードで決済しようと思います。

    (200円=1マイルの加盟店)

    (従来)電力会社、水道局、ガス、国税、都道府県・市町村取扱の各種税金、ヤフー公金払い、さとふる、国民年金保険料 など

    (12/16より追加)総合病院等大型病院、高速道路料金、ETC料金、保険料、プロバイダー通信料、電話・携帯通話料、有料放送サービス

    こう整理していくと、ダイナースプレミアムの価値をどう見ていくのか、難しいですね。ANAマイルだけのために価値を見出すのは、難しい。コンシェルジェと家族全員のプライオリティカードかな。あと、ANAのファミリーマイル合算。だけど、レストランウィークの先行予約は役に立つんだな。銀座サロンも家族には好評だし。年会費167,400円(税込み)が負担です。

    まあ、ANAのマイルも特典予約が取りづらくなり、クレカでマイルの考え方も難しい世の中です。

  • JAL Global WALLETが届いた。最初の登録はセキュリティが厳しい。だけど、JALカードからのチャージはできるようにしてほしかったな!

    JAL Global WALLETが届いた。最初の登録はセキュリティが厳しい。だけど、JALカードからのチャージはできるようにしてほしかったな!

    先日来、ブログで話題のJALのプリペイドカード「JAL Global WALLET」に申し込んでみた。まあ、年会費は無料なので。主な使い方は、海外のATMで現金を引き出す方向けかな。いわゆる、事前入金が必要なプリペイド式カードです。ブランドは、「master」のみ。

    そのカードが届いたので、早速、JALの専用HPから登録してみた。

    仮登録→本登録→利用コースの選択→本人確認書類のアップロードで、かなりセキュリティが厳しい印象。本人確認書類で、マイナンバーカードと運転免許証の2点のアップロードを求められたのも初めて。

    そして、ログインパスワード、取引パスワード、暗証番号の設定も必要。

    このJAL Global WALLETカードですが、利用コースが2つあり、選択性です。

    • ショッピング+ATMコース
    • ショッピング専用コース

    海外のATMでの出金をする方は「ショッピング+ATMコース」の選択が必要。そして、海外で引き出せる金額は、10万円/回、30万円/日、30万円/月という制限があります。もちろん、プリペイド制ですので、事前にチャージした残高までしか引き出し、利用できません。

    びっくりしたのが、チャージ手数料が必要なこと。唯一、住信SBIネット銀行の口座振替のみチャージ無料。その他のネット銀行及び銀行振込では200円かかります。

    そして極めつけが、クレジットカードからのチャージも不可

    これは、あくまで「ショッピング+ATMコース」を選んだ方のみですが。

    そして、このカードで両替及びショッピングでも付加されるマイルは200円=1マイルです。

    まあ、両替でこのレートであれば、多少は使ってもよいかなとは思います。

    が、このJAL Global WALLETはどの為替レートが適用されるか、どこにも書いてありません。まあ、masterブランドなので、そんな変な為替レートではないかとは推測しますが。

    せめて、JALカードからのチャージは解禁して欲しかった。そうであれば、海外ATMで使ってもよいかなと思った次第。いまのままでは、死蔵カードになるかな。

    ただ、カードフェイスは秀逸ですね。スタイリッシュですので、クレカチャージだけが、残念無念。

    おそらく、海外ATMでの出金は、「セディナカード」が一番使い勝手、為替レート、返金の簡易さの3点で一番良いカードと自分では評価しています。

    そして、海外ATMでキャッシングするだけなら、セディナカードの普通カードで十分です。ただ、自分はブランドをJCBにしてしまったのが、残念無念。為替レートのことを考えるのであれば、masterブランドにしておくのが王道でした。どこでも、一番良心的なレートを提示してくれると思うので。

  • 港区のプレミアム付スマイル商品券で20%分お得。それで、テレビ局御用達の六本木のおつな寿司で利用できた。実質20%引き。

    港区のプレミアム付スマイル商品券で20%分お得。それで、テレビ局御用達の六本木のおつな寿司で利用できた。実質20%引き。

    先日、日経新聞の折り込みに、港区商店街連合会が発行するプレミアム付スマイル商品券への応募案内が入っていた。要は港区内の比較的中小の商店で使える商品券のことです。券は2種類。12月と7月に配布受付があるとのこと。10,000円で12,000円分の商品券になる“限定券”と、10,000円で11,000円分になる“共通券”の2種類があります。各人、これが3冊まで計30,000円応募できます。組み合わせは自由です。

    応募はネットで応募する形。但し、港区に在住か、勤務している人が対象。交付時に書類確認があります。自分は、初めての応募です。20%割増しの限定券を30,000円分応募したかったが、あまりに強欲に取られて、当たらない可能性もあると思い、20%の限定券を20,000円分応募した。控え目です。

    すると、後日、当選の連絡が来た。

    引き換えは、港区の市役所内のこの港区商店街の出店で。その時、スタッフの人から言われた言葉が、「これでお寿司でも食べて下さい」とのこと。自分は飲食には使えると思っていなかったので、以外に思った次第。一緒にもらった取扱店一覧を見ると、たくさん飲食店もあります。但し、病院等の公共性が強いところは、この20%の限定券は利用できず、10%の共通券が利用できます。タクシーでも使えます。

    自分は早速、土曜日の夕食で利用した。

    六本木の老舗お寿司屋さんの「おつな寿司」です。こちらのお店は説明不要のテレビ局御用達のお店。名物のいなり寿司ですが、揚げを裏表反対してお米をつめて“いなり”になっています。よって、新しい番組が始まった時など、「裏をとる」ということで、テレビ局の楽屋などにおみやげで差し入れると喜ばれるというもの。

    土曜日の夕方7時に伺いましたが、今日はあまりお客は入っていませんでした。前回は予約なしで訪問し、外人も一杯で入れなかったので、せっかく、予約したのに。今日のコースは4,500円のコースです。これをプレミアム付スマイル商品券で支払えば、実質、3,600円で食べれます。何と、お得な商品券。但し、おつりは出ません。そして、券は500円×20枚で1冊となっています。

    最後の握りで、お寿司5貫に当店自慢のいなり寿司が1貫です。

    このお値段でこれだけのコースが食べられれば、十分に満足です。

    次の配布時期は7月か。プレミアム付スマイル商品券、どれぐらいの確率で当たるのか全く不明ですが、資格のある方は応募する価値があります。いやはや、飲食店でも普通に使えるとは、恐るべしです。今回、訪問したおつな寿司でも、お店の人にこれで支払うと言うと、まったく普通に会計してもらえました。おそらく、よく利用されているいるという手慣れた感じでした。

    ともかく、ご馳走様でした。今年も、早あと3週間です。



  • 髪がつやつやになるダイソンの大人気のAirwrapを購入、ケースはエルメスチックな高級感

    髪がつやつやになるダイソンの大人気のAirwrapを購入、ケースはエルメスチックな高級感

    先週、娘と家人が表参道のDysonのショップに行って、今大人気のダイソン(Dyson)のAirwrapという新製品を体験してきて、「今までヘアドライヤーとは全く違う、髪が自然にAirwrapの方に巻き付いて、カールができて、髪がつやつやになる」と興奮して話していた。

    そして、自分に向かって、クリスマスプレゼントに買ってもらえないかと言ってきた。

    値段を聞くと、59,400円(税込み)。ネットで調べてみても、値引きは一切なし。今、大人気商品らしいことがわかった

    20歳にもなって、プリスマスプレゼントもなかろう、と返答。少し考えて、自腹で1万円出すなら、買ってやろうということになった。娘はお金を出すとのこと

    まあ、PayPay(ペイペイ)祭りに参戦してもよいかと考えた。

    そうであれば、ビックカメラで購入するしかない。

    先に、斥候で家人にビックカメラに行かせた。

    ビックでも全店在庫がなく、2週間先の入荷とのこと。

    だけど、今日発注と決済してもらえれば、1台を明日、回してくれることに店頭での交渉で相成った模様。夕方、自分のスマホをもって、PayPay決済のためにビックカメラに赴く自分。

    そう、あのソフトバンクの通信障害があったその日の夕方です。

    まずはレジでPayPay決済。まずは、3%引きクーポンを見せて、定価から3% off。

    ビックカメラの店頭でのPayPay決済は下記のとおり。

    • まず、ビックカメラのQRコードをPayPayアプリの「スキャン支払い」で読み込む
    • 続いて、お店から提示される金額を、PayPayアプリに金額を入力
    • これが通れば、決済番号を定員の方がレジに打ち込んで、完了です

    だけど、当日は2番目の金額の承認が通らない。ソフトバンクの大規模障害によるもの。店員はビックカメラのフリーwifiにつないで、決済してくれと言うのだか、これもつながらない。結局店頭で40分ぐらいいて、一瞬、wifiがつながった時に、何とか決済できましたが。

    多くのお客はあきらめて帰ったようでした。特に、若い人は、すべてPayPay決済を希望していたようです。

    結局、ビックカメラでPayPay決済は、合計24%のポイントバックとなります。内訳は、

    • PayPay祭りの、20%がPayPay残高にキャッシュバック(付与には1ケ月程度かかる)
    • ビックカメラのポイントは、PayPay決済では3%貯まる
    • また、クレジットカードチャージ分の、カードポイントが1%(自分はYahooカード)

    だけど、ビックカメラの参戦でPayPay祭りの100億円もすぐに底をつきそうかな。

    話しは、また、ダイソンに戻りますが、自分はこんな商品全く知りませんでした。

    ヘアードライヤーに6万円近い商品とは。驚きました。届いた商品を見ると、ケースはエルメスチックな感じの高級感のあるケースです。娘と家人はこれを使って、髪がつやつやになったと大騒ぎ

    まあ、PayPay祭りがないと買わなかったと思います。若い娘さんがいるご家庭では、今年一番喜ばれるクリスマスプレゼントかと思います。但し、本当に品薄そうです。

    ソフトバンクの大規模障害といい、記憶に残るPayPay決済となりました。

    株主優待でヘアケアは1年分困らないよ、モッズヘアの商品。優待券利用で30%のリターンは驚愕ものだよ



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  • ハピタスのポイントゲットのために、GMOあおぞら銀行で54,000円分の米ドルを買った。これで、10,000ポイント

    ハピタスのポイントゲットのために、GMOあおぞら銀行で54,000円分の米ドルを買った。これで、10,000ポイント

    先月、ハピタスのポイントにつられて入会したGMOあおぞら銀行。

    文字通り、あおぞら銀行とインターネットサービスのGMOインターネットが株主の新しいネット銀行。

    今回のキャンペーンは、「新規円口座開設後、申込日の翌月末時点で為替変動後の外貨預金残高が50,000円以上確認できた場合、追加でハピタス 10,000ポイント」をゲットできるというもの。

    よって月末を控え、週末のG20も控える中、為替の変動もあるかと思い、円貨で念のために54,000円分ほど米ドルを購入してみた。この円貨に換算しての外貨残高がミソですね。で、月が替わると、また米ドル→円に戻す予定。

    当然、為替変動で損する場合もありますが、今年の円ドルのボラティリティーは低いので、まあ失っても数百円のレベルだと思う。それで、ANAマイルが8,200マイルほどゲットできるのであれば損も誤差の範囲かと思います。

    初めて、GMOあおぞら銀行を使って外貨を購入したので、その使い勝手を報告します。ちなみに、自分はGMOクリック証券と連携させ、証券コネクト口座にしています。

    GMOあおぞら銀行に直接振り込みしてもよいのですが、振込料をゼロにしようと思うと下記のとおりの手順となります。

    • GMOクリック証券の即時入金サービスを利用して、自分の銀行口座から証券口座へ資金移動。
    • GMOクリック証券内の「取引口座間振替」で、証券取引口座から証券コネクト口座へ資金振替
    • すると、GMOあおぞら銀行にログインすると、資金が振替られ、利用できます。

    他の銀行と違い、自分はGMOクリック証券内でも資金振替が必要とはすぐにわからなかったので、少しまごついたが。

    GMOあおぞら銀行の外貨購入は、円貨でも指定できるし、振替したい米ドルの金額でも指定できますね。

    それと、忘れてはならないのは、GMOあおぞら銀行のステージ別サービスで、「2テックま君」で他行あて振込が月3回無料になるサービスがあります。この「2テックま君」になる取引で一番簡単なのは、外貨預金で10,000円以上の円貨換算残高があるという条件かと思います。

    だから、自分は今回、米ドルに換えた54,000円分のうち、12,000円分ぐらい残して置こうと思っています。但し、判定日は毎月20日なので、振込手数料無料が3回になるのは、来年からかな。

    まあ、どこのネット銀行にも同じようなサービスがありますが、使うかどうかは分からないが。間にGMOクリック証券をかませると、資金移動がコストゼロでGMOあおぞら銀行に移せるということはメリットがかなりあると判断しています。

  • ふるさと納税サイトの“ふるなび”で「アマゾンギフト券」40%還元が再度現る!急いで、25,000円分の寄付をした

    ふるさと納税サイトの“ふるなび”で「アマゾンギフト券」40%還元が再度現る!急いで、25,000円分の寄付をした

    先日、ふるさと納税サイトの「ふるなび」からメールにして下記の内容の連絡がきた。

    公開日:11/23(金)0時~
    自治体:静岡県小山町
    返礼品:Amazonギフト券(4割還元)
    ぜひとも記事にしていただければと思います。
    最後にブログに書いて、広めて欲しいとは実に大胆なメールですね。
    総務省がこれだけ、口うるさく指導している中、確信犯的ゲリラですね。
    だけど、今年もあと数万円のふるさと納税をしなければいけない状況では、この時期では魅力的なオファーです。すぐに消えてしまうと思ったので、一応、最小の25,000円分を寄付した。これで、アマゾンギフト券が1万円分もらえます。(細かくいうと、ふるなび独自のポイントやクレカ決済のポイントなどで、還元率は40数%にはなります。)
    主なふるさと納税サイトです、下記のようなものがあります。
    • ふるさとチョイス一番の大手、自治体の多さ、品ぞろえで一番充実していると思う
    • ふるなび
    • さとふる→サイト独自でamazonギフト券キャンペーンをよくやっている、1万円で500円分など
    • 楽天ふるさと納税スーパーセール時の店舗カウントに加算でき、重宝する
    • Yahooふるさと納税ヤフーポイントが貯まった時に、消化するためには良いかも
    • ANAのふるさと納税

    自分が一番よく使うのは、「楽天ふるさと納税」かな。理由は単純。楽天のスーパーセールで10店舗以上での利用が最大ポイントもらえるセールだが、楽天ふるさと納税では1自治体ごとに1店舗とカウントされるので、このセール時にふるさと納税を集中させている。楽天のクレカで支払えば、さらにポイントも貯まるので。

    ただ、品ぞろえは「ふるさとチョイス」が一番とは思うが。同じ自治体でも、ふるさとチョイスにはある商品が楽天にはなかったりする。

    ただし、「ふるさとチョイス」はゲリラ系の上記のアマゾンギフト券などの破格なものは出ない。ルールどおりの規制が守られている。要は品がいいサイトかな。

    「ふるなび」と「さとふる」はゲリラ系のルールやぶりの商品が出没するので、その都度、臨機応変に使っている感じかな。

    先日、ANAから冊子が届き、その中に「ANAふるさと納税」のパンフが入っていた。こちらのサイトを経由すれば、寄付額100円につき1マイルが貯まります。また、クレジットカード側のポイントも貯まります。当初は、参加自治体が少なく、ショボい感じを受けたが、久しぶりに見ると参加自治体が増えていますね。もう少し充実してくれればというのが、実感かな。

    だけど、来年からのふるさと納税はどうなるのかな。高還元案件が週末限定とかでゲリラ的に出没するのは止まらないとは思うが、どうだろうか?

  • ヤフー系のQR決済サービス「PayPay」のアプリ登録ですぐに1,000円ゲット。それと、決済金額の20%キャッシュバックも

    ヤフー系のQR決済サービス「PayPay」のアプリ登録ですぐに1,000円ゲット。それと、決済金額の20%キャッシュバックも

    12月4日からサービス開始のヤフーとソフトバンクが始める新しいQRコードを使ったスマホ決済サービスの「PayPay」(ペイペイ)でアプリ登録の大きなキャンペーンが始まっています。

    自分もアプリをダウンロードして、Yahoo Japanのアカウントでログインするとすぐに残高が1,000円になりました。全くのノーリスクで、瞬時に1,000円ゲットできます。

    • アプリダウンロードして、新規登録で500円相当プレゼント
    • 新規登録の際、Yahoo JapanのIDで新規登録すると、更に500円相当プレゼント。但し、キャンペーン適用にはYahoo IDがソフトバンクやY!mobileひもづけでないとダメ。

    そして、自分は新規登録後、すぐにチャージ元のクレジットカードをYahooカードに変更した。おそらく、チャージでも1%のクレカポイントが貯まると思う。

    そして、「PayPay」サービス開始後は、加盟店にてPayPay決済で支払った場合、PayPay決済利用金額の20%相当のPayPayボーナスの還元があるとのこと。但し、ボーナス付与上限は一人につき月額50,000相当。(要は月25万円の決済までは20%キャッシュバックされる)

    さらに抽選ですが、下記のキャンペーンもあります。

    • 40回に1回の確率で全額(10万円相当まで)戻ってくる
    • (Yahooプレミアム会員なら)20回に1回の確率で全額(10万円相当まで)戻ってくる
    • (ソフトバンク、Y mobileユーザー)10回に1回の確率で全額(10万円相当まで)戻ってくる

    この「100億円あげちゃうキャンペーン」は2019年3月まで。また、途中でも100億円に達した場合は打ち切りがあるとのこと。

    自分は10回に1回のランクに該当するので、試してみる価値はあるかもと思った次第。

    かなり豪快なキャンペーンですね。スマホ決済サービスでトップをとろうという意思がビシビシと伝わってきます。

    そして、決済金額に対してアプリの残高が不足していた場合は、PayPay → Yahooマネー → 登録クレジットカードの順に決済していくそうです。面白いアイデアですね。

    但し、当初の加盟店ははっきり言って、ショボいです。居酒屋系のチェーンが多いです。ホテル系では、Hotel Mystaysあたりがめぼしいところです。

    近日対応予定のお店では、有力な家電店もリストアップされています。ヤマダ電機、エディオン、旅行のHIS、タクシーの第一交通あたりまでこないと使い道がないかな。

    いずれにしても、20%で100億円キャッシュバックは目指さないにしても、アプリダウンロードと新規登録で1,000円はもらえるわけですから、年末の居酒屋の支払いには助けになります。

    ただ、ヤフーもソフトバンクのケータイやY! mobileのユーザーになってないとサービスが十分受けられない時代になりました。顧客の囲い込みは激しいですね。

  • また、アマゾンの荷物の中にAMEXの期間限定の大型キャンペーンが同封されていた。10,000円と55,000ポイント

    また、アマゾンの荷物の中にAMEXの期間限定の大型キャンペーンが同封されていた。10,000円と55,000ポイント

    昨日届いた、アマゾンからの荷物の中に、アメリカン・エキスプレス・カードの「本ご案内をご覧いただいた方だけ」の「期間限定」カード入会キャンペーンの案内が同梱されていた。

    今朝のテレビ東京のモーニングサテライトの中でも報道されていたが、米国のアメックスの業績が新しいCEOになって好調らしい。アメックスの加入者が増えているらしい。ウォーレン・バフェットもAMEX株を買いましたらしいとのこと。

    それとは関係ないと思うが、日本のAMEXもアグレッシブです。

    今回のキャンペーンは、「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」と「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード」に2枚合わせてご入会なら、合計でAmazonギフト券が最大20,000円分プレゼント、AMEXのメンバーシップ・リワード・ポイントが最大95,000のボーナスポイントがもらえるらしい。

    ビジネスカードは関係ない人が多いと思うので、普通のゴールドカードの最大ポイントをもらうハードルは下記のとおりです。

    • 初年度年会費無料(通常年会費29,000円+消費税)
    • 入会から3ケ月以内に合計30万円以上の利用で、Amazonギフト券10,000円プレゼント
    • 上記に加えて、入会から3ケ月以内に合計60万円以上の利用で、55,000ポイントプレゼント

    要は入会して3ケ月以内に60万円以上利用すれば、Amazonギフト券とAMEXポイントが満額もらえるということ。

    普通カードの「アメリカン・エキスプレス・カード」(緑色がフェースのカード)でも約半分のギフト券とポイントがもらえます。

    • 同じく、初年度年会費無料
    • Amazonギフト券 最大5,000円分
    • AMEXメンバーシップ・リワード・ポイント 25,000ボーナスポイント

    今回のキャンペーンの申し込み期限は、2018年12月15日(土)まで

    ご存知の方も多いと思いますが、キャンペーン登録すれば、アマゾンやYahooショッピングやJAL等でAMEX決済でポイントが3倍になります。すなわち、100=3ポイント。これが始まってから、自分はアマゾンでの決済をすべてAMEXカードに変更した次第。

    当方、現在はAMEXカードはグリーン。ビジネス・ゴールドカードは今春、解約した。よって、こんなおいしいキャンペーン、指を加えて耐えるしかない状況。

    もしキャンペーンで入会される方は、「世界が広がる」で検索し、専用キャンペーンコード「AMZN」を忘れないこと。

    紹介プログラムもあるようです。

    www.americanexpress.co.jp/mgmop

    しかし、資格のある人は、本当にうらやましいキャンペーンですね。

  • つみき証券から変な贈り物が届いた。その名は、「オマモリ」とのこと。

    つみき証券から変な贈り物が届いた。その名は、「オマモリ」とのこと。

    最近加入して毎月の積み立てを開始したつみき(TUMIKI)証券。

    先日、そのつみき証券から変なものがダイレクトメールで届いた。

    その名は「オマモリ」。ビニール製の10センチメートルほどのもの。

    何か、 口座開設のお礼のようなもの。

    資産づくりを身近に感じていただくために、「オマモリ」をお送りしますと書いてある。つみたての資産づくりを見てさわれる形にしました。おまもりのような存在として、いつもそばに置いてください。

    いくらなんでも、お守りに安っぽいビニール製はないだろう。ビニールの蓋を開けるとQRコードが貼ってある。

    要は、QRコードからいつでもつみたて状況を確認してくださいというグッズらしい。

    こんな微妙なものを送ってくるとは。大丈夫か、つみき証券。

    ねらいは確かにわかるが、お守りとして送ってくるには、もっと高級感があるものでないと資産形成に不安を感じるのではないかな。

    つみき証券は丸井グループのつみたて専門の証券会社です。エポスカードから毎月引き落とし設定が可能で、エポスポイントも貯まる非常に良心的な証券会社です。エポスポイントも1年目のポイントは積み立て金額の0.1%しかポイント付与されませんが、毎年階段状に上がっていき、5年目には0.5%のポイント付与されます。

    扱っている商品も非常にシンプル、かつ、まともな商品だけ。

    自分は、5年目の0.5%を夢見て、毎月5,000円ずつ「セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド」のエポスカードからの積み立てを始めたばかり

    だけど、この販促グッズには幻滅したな。

    今の時代、販促グッズを送ってくるなら、もっとちゃんとした本当に役立つものを送ってほしかったというのが本音だな。

    お守りなら、なんかお金のご利益のある神社のお札の裏にQRコードがプリントされているグッズなら良いのに。これではそのうち、ごみ箱行き決定かもね。

    何せ、これを捨ててもビニール製では、何の罪悪感もわかないもの。


  • 自分の大勘違い!アメックスの3倍キャンペーンはApple Storeではダウンロードのみ3倍だった。5,900マイル損した

    自分の大勘違い!アメックスの3倍キャンペーンはApple Storeではダウンロードのみ3倍だった。5,900マイル損した

    既にスタートしている、American Expressカードの「メンバーシップ・リワード・プラスに登録済みであれば、無料登録するだけでポイントが3倍(100=3ポイント)」になるキャンペーンですが、自分の勘違いから、Apple Storeで購入したパソコンでボーナスマイルをとり損ねました。

    ちなみに、このキャンペーンは下記の6店での購入で、ポイントが3倍になります。

    • amazon
    • Yahoo(ヤフーショッピング、ヤフオク)
    • iTunes Store、Apple Storeからのダウンロード
    • JAL
    • HIS
    • American Express Travel

    先日、Apple StoreでMac Book Proを購入した際に、ポイント3倍に期待してAMEXで決済した。だけど、待てど暮らせど、履歴を見てもポイントが付いていない。

    アマゾンの決済は順調にボーナスマイルが付いて、ポイント3倍。

    意を決して、AMEXに電話しようと思っていた朝。その前にもう一度、パンレットでチェックしてみようと思い見てみた。

    すると、発見した。Apple Storeでの購入全体がポイント3倍の対象でないことを。

    マークを見てみると、そこにダウンロードの文字が。あああ、オーミゼラブル。

    ちゃんとロゴが入っています。Apple Store ダウンロードが。そうです。Apple Storeからはダウンロードしたアプリやソフトウェアのみが対象のようです。要はダウンロードでないものはこのポイント3倍の対象外です。自分の勘違いが情けない。

    ダイナースプレミアムカードで決済していれば、ポイント2倍だったのに。5,900マイルを貰い損ねました。自分の過失とはいえ、断念。悔やみきれません。

    ちなみに、アメックスはプラチナカードを持っていましたが、現在はグリーンにダウングレード。さすがに、ダイナースプレミアムカードとアメックスのプラチナカードを両方持つのは、年会費負けしそうで。ただ、ダイナースプレミアムが今後、現行の100=2ポイントから1.5ポイントに改悪されると、俄然、アメックスのチタンカードが気になる昨今です。

    しかし、このAMEXのポイント3倍キャンペーンいつまで続くのでしょうか。永遠には続かないよな。