マネックスの松本大さんも使用している印伝の名刺入れ。柄はトンボで運気向上

マネックス証券から毎日配信されるマネックスメール内の「松本大のつぶやき」を拝見して、またポチッとしました。今回の商品は印伝の名刺入れです。松本さんは、この印伝の名刺入れを使っており、柄はトンボだそうです。

私は印伝の名刺入れを使っています。柄はトンボ=勝ち虫。前にしか飛ばない、即ち前進あるのみと決意した戦国の武将が鎧などに好んで貼った印伝柄です。私の気持ちを密かに表しています。
この印伝、名前の由来は、印度から伝来したと云う由来からだそうです。

お値段はYahoo!ショッピングで5,400円。

私は印伝というものの存在も、トンボにこうゆう意味があるのを初めて知りました。

私もトンボにあやかって、お金儲けの運が回ってくればなと妄想を抱いているところです。

この印伝、財布とか巾着とかいろいろなものがあるのですね。勉強になります。

私も、旅の先々で運気が上がる、幸運が舞い込む等を信じていろいろと買ったものです。

まず、家の玄関には、ギリシャの裏道のお店で買った、金属製のふくろうのパネルがかかっています。ふくろうはギリシャやメキシコでは富の象徴として、置き物を家に飾るなど縁起の良い鳥として親しまれているそうです。
日本では昔から、ふくろうはぐるりと首が回ることから、「借金を背負って首が回らなくなる」ということがなく、暗闇の中でもよく目が見えることから「商売繁盛」や「招福の縁起物」といわれているとのことです。

居間には昨年冬にベトナムのホーチミンで買った大きい雄牛のブロンズの置物がおります。

まさに株式市場でのブル相場です。

書斎のパソコン前には宮城県の松川だるまがおります。

亀も2匹います。

また、定番中の定番ではインドで買った象の置物、ガネーシャも棚の上に鎮座しております。

これだけ揃えて運気が上がらないのはどうしたことでしょう。やっぱり努力が足りないからでしょうか。不思議です。また、運気が上がるものを見つけたら、積極的に購入していきたいと思います。

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